自動アップデート
とか面倒なのでより簡単かなと考えまして、
サポートページとか作ってやろうと思いました。
アプリ内ではバージョン情報とかと一緒にサポートページへ
リンク貼っておくことにしました。
layout の xmlファイル内
特定のTextViewの属性をいじります。
android:text
に
URLを入力(string.xmlのなかにURL入れて、呼び出してもOK)して
android:autoLink
にお望みの属性を追加!
今回はブラウザを開いてWebページを見たいので
android:autoLink="web"
と入力すれば後はAndroidがやってくれます。
メールとか電話番号だった場合は別の属性を使えば良いみたい。
あと、住所にはmapを利用できるそうな。
参考サイト
「
TextViewにWebサイトへのリンクを作成する」『TechBooster』
[参照日:2013/11/13]
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